「生胡椒」という言葉を、最近どこかで見かけませんでしたか?
レストランのメニュー、料理好きの友人のSNS、あるいはテレビの料理番組。
じわじわと話題になっているこの食材、実は乾燥させた一般的な黒胡椒とはまったく別物です。
生胡椒って、何がすごいの?
胡椒の実は、収穫したての状態では緑色をしています。
これをそのまま塩漬けや冷凍にして流通させたものが「生胡椒」。
食べると、パチッと弾けるような爽やかな辛みと、熟した果実のような豊かな香りが広がります。
乾燥胡椒では絶対に出せない、フレッシュな風味。
一度使うと、もう戻れないと言う人が続出しています。
ステーキに添えると劇的においしくなる、卵料理との相性が抜群など、料理好きの間では静かなブームになっています。
でも、スーパーでは買えない
生胡椒の難点は、*流通量がとにかく少ない*こと。
一般的なスーパーの棚にはまず並びません。「食べてみたい」と思って近所をまわっても、まず見つからない。そこで、確実に入手できる場所をまとめました。
おうさまペッパー「生胡椒 極」の販売場所
カンボジア産の生胡椒にこだわり続けるおうさまペッパーが手がける「生胡椒 極」。現在、以下の場所で購入できます。
① オンラインショップ(一番確実)
全国どこからでも注文できます。在庫状況はショップページでご確認ください。
👉 おうさまペッパー オンラインショップ**(URLをここに記載)
② はしごや酒店(東京)
東京都内のはしごや酒店にて、不定期で販売しています。
入荷タイミングはSNSや店頭でご確認を。
見かけたときが買いどきです。
③ 夢が丘ソラトス「ヤード」さん(年内販売予定)
夢が丘ソラトス内のヤードさんにて、販売予定。
お近くの方はぜひ立ち寄ってみてください。
販売スタートはInstagramでご紹介します。
どこで買うのがいい?
今すぐ欲しい・全国どこからでも → オンラインショップが確実です。
👉 **おうさまペッパー オンラインショップで「生胡椒 極」を見る**(URLをここに記載)
直接作り手に会いながら買いたい→ おうさまペッパーはマルシェ(市場イベント)にも定期的に出店しています。出店スケジュールはSNSでお知らせしているので、ぜひチェックしてみてください。
どちらで買っても、初めての一瓶がきっと新定番になります。
おうさまペッパーは、カンボジア産のスパイスを日本の食卓へ届けることをミッションに活動しています。*